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長いメンテナンス休暇を利用してちょっとだけ行った旧東海道歩き。今回は赤坂宿から。ここはもう三河の国(二川宿より)、言葉も当然三河弁、名古屋弁とは明らかに異なります。画像は名電赤坂駅南の赤坂紅里にある旅籠の大橋屋、赤坂宿を代表する建物です。創業は慶安2年(1649)といいますからすごい!今でも宿泊可能、但し予約が必要です。分っていたのですが、一応チェックインの申し込みをしてみたのですが、やはり三河弁で丁重にお断りされました。そうそう、あの伏見の寺田屋さんも宿泊可能なんですよ(要予約)。
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長いメンテナンス休暇を利用してちょっとだけ行った旧東海道歩き。今回は赤坂宿から。ここはもう三河の国(二川宿より)、言葉も当然三河弁、名古屋弁とは明らかに異なります。画像は名電赤坂駅南の赤坂紅里にある旅籠の大橋屋、赤坂宿を代表する建物です。創業は慶安2年(1649)といいますからすごい!今でも宿泊可能、但し予約が必要です。分っていたのですが、一応チェックインの申し込みをしてみたのですが、やはり三河弁で丁重にお断りされました。そうそう、あの伏見の寺田屋さんも宿泊可能なんですよ(要予約)。